ホーク(誘導武器装備品維持分 部品)
府省庁: 防衛省
事業番号: 0096
担当部局: 防衛装備庁 事業監理官(誘導武器・統合装備担当)
事業期間: 1973年〜終了予定なし
会計区分: 一般会計
実施方法: 直接実施
事業の目的
厳しさを増す安全保障環境のもと、防衛力整備を着実に推進し、各種事態への即応性・実効的対処能力の向上等を図ることにより、我が国の平和と国民生活の安全・安心を確保するため、主として中空域における防空体制を維持する。
事業概要
防衛計画の大綱等に基づき、我が国の地理的特性等を踏まえつつ、各種事態等への対応力を向上させるため、高射特科部隊に装備しているホーク(誘導武器装備品)の維持が必要である。本事業は、この維持を行うためのホーク(誘導武器装備品)の修理に必要な部品等を取得するものである。
予算額・執行額
※単位は100万円
| 年度 | 要求額 | 当初予算 | 補正予算 | 前年度から繰越し | 翌年度へ繰越し | 予備費等 | 予算計 | 執行額 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2017 | - | 1,553 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1,553 | 435 |
| 2018 | - | 994 | 0 | 0 | 0 | 0 | 994 | 870 |
| 2019 | - | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 2020 | - | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | - |
| 2021 | 0 | - | - | - | - | - | - | - |
成果目標及び成果実績(アウトカム)
修理に必要な部品の調達することにより、ホークの可動率の維持向上を図る。
修理用部品を調達することで防空体制が維持出来た部隊数
| 年度 | 当初見込み | 成果実績 |
|---|---|---|
| 2017 | - | 2 |
| 2018 | - | 2 |
| 2019 | - | - |
活動指標及び活動実績(アウトプット)
ホーク(誘導武器装備品)の外注修理契約数
| 年度 | 当初見込み | 活動実績 |
|---|---|---|
| 2017 | 33 契約品目数 | 33 契約品目数 |
| 2018 | 33 契約品目数 | 33 契約品目数 |
| 2019 | - 契約品目数 | - 契約品目数 |
主要な支出先
| 年度 | 支出先 | 業務概要 | 支出額(百万円) |
|---|



