ホーク(誘導武器装備品維持分 役務)

府省庁: 防衛省

事業番号: 0066

担当部局: 防衛装備庁 事業監理官(誘導武器・統合装備担当)

事業期間: 1973年〜終了予定なし

会計区分: 一般会計

実施方法: 直接実施

事業の目的

厳しさを増す安全保障環境のもと、防衛力整備を着実に推進し、各種事態への即応性・実効的対処能力の向上等を図ることにより、我が国の平和と国民生活の安全・安心を確保するため、主として中空域における防空体制を維持する。

事業概要

陸上自衛隊では中低空域の防空体制を維持するため、中距離地対空ミサイル(ホーク)を装備しているが、これらが正常に可動するため、ホーク(誘導武器装備品)の外注修理に必要な経費を取得するものである。

予算額・執行額

※単位は100万円

年度要求額当初予算補正予算前年度から繰越し翌年度へ繰越し予備費等予算計執行額
2017-5410000541883
2018-5260000526214
2019-0000000
2020-000000-
20210-------
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成果目標及び成果実績(アウトカム)

外注修理を実施することにより、ホーク(誘導武器装備品)の可動率維持向上を図る。

ホーク(誘導武器装備品)の外注修理を実施したことで防空体制の維持ができた部隊数

年度当初見込み成果実績
2017- 2
2018- 2
2019- -

活動指標及び活動実績(アウトプット)

ホーク(誘導武器装備品)の外注修理契約数

年度当初見込み活動実績
201733 契約品目数33 契約品目数
201833 契約品目数33 契約品目数
2019- 契約品目数- 契約品目数

主要な支出先

年度支出先業務概要支出額(百万円)

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