国際海事機関拠出金

府省庁: 外務省

事業番号: 20-0240

担当部局: 総合外交政策局 宇宙・海洋安全保障政策室

事業期間: 2017年〜2021年

会計区分: 一般会計

実施方法: その他

事業の目的

海賊行為を含む海洋犯罪に対する沿岸国の対処能力の更なる向上を通じて、日本にとって重要な国際海上航路である西インド洋、ソマリア沖・アデン湾における船舶の航行の安全を確保する。

事業概要

西インド洋、ソマリア沖・アデン湾における海洋犯罪に対する沿岸国の対処能力の向上のために、地域において中心的な役割を期待されているジブチ地域訓練センター(DRTC)において、沿岸国を対象にしたワークショップを実施する。

予算額・執行額

※単位は100万円

年度要求額当初予算補正予算前年度から繰越し翌年度へ繰越し予備費等予算計執行額
2018-0340003434
2019-0150001515
2020-0000000
2021-000000-
Created with Highcharts 7.1.1百万円要求額当初予算補正予算前年度から繰越し翌年度へ繰越し予備費等予算計執行額2018201920202021010203040Highcharts.com

成果目標及び成果実績(アウトカム)

沿岸国の海洋犯罪への対処能力向上を通じた西インド洋、ソマリア沖・アデン湾における船舶の航行の安全確保

DRTCで実施されるワークショップへの参加者数 (目標:2021年度に59.0 人)

年度当初見込み成果実績
2018- 人95 人
2019- 人88 人
2020- 人- 人

活動指標及び活動実績(アウトプット)

海洋犯罪への沿岸国の対処能力の向上のためのワークショップの開催

年度当初見込み活動実績
201810 回4 回
20196 回4 回
20203 回- 回

主要な支出先

年度支出先業務概要支出額(百万円)
2020国際海事機関沿岸国の海洋犯罪への対処能力の向上を通じて,西インド洋,ソマリア沖・アデン湾における船舶の航行の安全を確保するため,沿岸国の能力向上のためのワークショップを開催0

レビューシートを開く

構想日本
日本大学尾上研究室
Visualizing.JP
特定非営利活動法人Tansa
JUDGIT! Chrome、Firefox、Safari、Edgeの
最新バージョンをご利用ください