教育政策の効果分析強化プラン
府省庁: 文部科学省
事業番号: 0011
担当部局: 生涯学習政策局 政策課
事業期間: 2017年〜2017年
会計区分: 一般会計
実施方法: 直接実施
事業の目的
教育施策の効果を専門的・多角的に分析・検証するために必要なデータ・情報の体系的な整備や、実証的な研究の充実も含めた総合的な体制を構築し、より効果的・効率的な教育施策の立案につなげるとともに、教育政策の効果(社会経済的な効果を含む。)を社会に対して示していく。
事業概要
文部科学省に多様な分野の有識者から成る「教育政策研究タスクフォース」を設置し、教育政策の効果を社会に対して示す取組を推進するため、客観的根拠の活用の在り方等について有識者による検討を行う。
予算額・執行額
※単位は100万円
| 年度 | 要求額 | 当初予算 | 補正予算 | 前年度から繰越し | 翌年度へ繰越し | 予備費等 | 予算計 | 執行額 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2017 | 142 | 2 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 2 |
成果目標及び成果実績(アウトカム)
得られた知見が広く教育施策の企画・立案、教育に関する研究の推進等に活用される。
教育政策研究タスクフォースのホームページへのアクセス件数 ※事業開始後、タスクフォースではなく有識者ヒアリングを実施することとしたため、当該ヒアリングの成果が含まれる下記ホームページアクセス件数を成果指標とした。
| 年度 | 当初見込み | 成果実績 |
|---|---|---|
| 2017 | - 件 | - 件 |
客観的根拠の活用の在り方等に関する議論の経過・提言について広く認知される。
第3期教育振興基本計画について(答申)のホームページへのアクセス件数
| 年度 | 当初見込み | 成果実績 |
|---|---|---|
| 2017 | - 件 | 13316 件 |
活動指標及び活動実績(アウトプット)
教育政策研究タスクフォースの開催件数
| 年度 | 当初見込み | 活動実績 |
|---|---|---|
| 2017 | 6 件 | - 件 |
有識者ヒアリングの開催件数
| 年度 | 当初見込み | 活動実績 |
|---|---|---|
| 2017 | - 件 | 6 件 |
主要な支出先
| 年度 | 支出先 | 業務概要 | 支出額(百万円) |
|---|---|---|---|
| 2017 | 有識者A | ヒアリング出席旅費 | 0 |
| 2017 | 有識者B | ヒアリング出席旅費 | 0 |
| 2017 | 有識者C | ヒアリング出席旅費 | 0 |
| 2017 | 有識者A | ヒアリング出席謝金 | 0 |
| 2017 | 有識者B | ヒアリング出席謝金 | 0 |
| 2017 | 有識者E | ヒアリング出席旅費 | 0 |
| 2017 | 有識者D | ヒアリング出席旅費 | 0 |
| 2017 | 有識者E | ヒアリング出席謝金 | 0 |
| 2017 | 有識者D | ヒアリング出席謝金 | 0 |
| 2017 | 有識者C | ヒアリング出席謝金 | 0 |
| 2017 | 有識者H | ヒアリング出席旅費 | 0 |
| 2017 | 有識者G | ヒアリング出席旅費 | 0 |
| 2017 | 有識者F | ヒアリング出席旅費 | 0 |
| 2017 | 有識者I | ヒアリング出席謝金 | 0 |
| 2017 | 有識者H | ヒアリング出席謝金 | 0 |
| 2017 | 有識者G | ヒアリング出席謝金 | 0 |
| 2017 | 有識者F | ヒアリング出席謝金 | 0 |
| 2017 | 有識者J | ヒアリング出席旅費 | 0 |
| 2017 | 有識者I | ヒアリング出席旅費 | 0 |
| 2017 | 有識者J | ヒアリング出席謝金 | 0 |



