計量制度国際機構分担金

府省庁: 経済産業省

事業番号: 0027

担当部局: 産業技術環境局 計量行政室

事業期間: 1960年〜終了予定なし

会計区分: 一般会計

実施方法: その他

事業の目的

国際法定計量機関(OIML)を設立する条約に基づき、OIMLの加盟国に義務づけられている分担金を負担することによって、OIML関係委員会等に参加することを可能とし、勧告改訂等の策定において我が国の意見を反映させることを目的とする。

事業概要

国際法定計量機関(OIML)の活動に必要な経費のうち、日本に課せられた分担金。

予算額・執行額

※単位は100万円

年度要求額当初予算補正予算前年度から繰越し翌年度へ繰越し予備費等予算計執行額
2012-1400001313
2013-1200001212
2014-1400001414
2015-1600001616
20161515-10001414
2017141400001414
2018141400001414
20191515000015-
202014-------
Created with Highcharts 7.1.1百万円要求額当初予算補正予算前年度から繰越し翌年度へ繰越し予備費等予算計執行額201220132014201520162017201820192020-505101520Highcharts.com

成果目標及び成果実績(アウトカム)

我が国人材の知見、専門性を通じた国際法定計量機関の活動の質の向上

国際法定計量機関の委員数に占める日本人委員数の割合。 ※1国1委員制。 ※日本人事務職員は0人であるため成果実績は委員数で記載。

年度当初見込み成果実績
2016- %2 %
2017- %2 %
2018- %2 %

我が国人材の知見、専門性を通じた国際法定計量機関の活動の質の向上

国際法定計量機関の委員数に占める日本人委員数の割合。 ※1国1委員制。 ※日本人事務職員は0人であるため成果実績は委員数で記載。

年度当初見込み成果実績
2016- %6 %
2017- %6 %
2018- %- %

活動指標及び活動実績(アウトプット)

世界全体の拠出金額に占める日本の拠出金額の割合

年度当初見込み活動実績
20166 %6 %
20176 %6 %
20185 %5 %

主要な支出先

年度支出先業務概要支出額(百万円)
2015国際法定計量機関(OIML)計量器の使用に伴って生じる行政上又は技術上の諸問題を国際的に解決することを目的とする機関への分担金16
2014国際法定計量機関(OIML)計量器の使用に伴って生じる行政上又は技術上の諸問題を国際的に解決することを目的とする機関への分担金14
2016国際法定計量機関(OIML)計量器の使用に伴って生じる行政上又は技術上の諸問題を国際的に解決することを目的とする機関への分担金14
2017国際法定計量機関(OIML)計量器の使用に伴って生じる行政上又は技術上の諸問題を国際的に解決することを目的とする機関への分担金14
2018国際法定計量機関(OIML)国際法定計量機関への支払い14

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