独立行政法人物質・材料研究機構設備整備費補助
府省庁: 文部科学省
事業番号: 0249
担当部局: 研究振興局 参事官(ナノテクノロジー・物質・材料担当)付
事業期間: 2012年〜終了予定なし
会計区分: 一般会計
実施方法: 補助
事業の目的
物質・材料研究の水準の向上を図るため、常に良好な研究環境を維持、整備していくことを目的とする。
事業概要
物質・材料研究機構は我が国唯一の物質・材料研究を専門とする研究機関として、物質・材料科学技術に関する基礎研究及び基盤的研究開発等の業務を総合的に行うことにより、物質・材料科学技術の水準の向上を図ることを目的に研究活動等を実施している。そのために必要な設備の整備を行う。
(補助率:定額)
予算額・執行額
※単位は100万円
| 年度 | 要求額 | 当初予算 | 補正予算 | 前年度から繰越し | 翌年度へ繰越し | 予備費等 | 予算計 | 執行額 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2012 | - | 0 | 3,000 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 2013 | - | 0 | 0 | 3,000 | 0 | 0 | 2,930 | 2,930 |
| 2014 | - | 0 | 0 | 70 | 0 | 0 | 70 | 68 |
| 2015 | - | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | - |
| 2016 | 0 | - | - | - | - | - | - | - |
成果目標及び成果実績(アウトカム)
独立行政法人通則法に基づく主務大臣による業務実績の評価結果のうち、施設・設備に関する計画の項目において、標準評価以上の評価を受けた項目の割合とする。 ※平成24,25年度については、独立行政法人評価委員会の年度評価結果で標準評価以上の評価を受けた項目の割合とする。
標準評価(B評価)以上の評価を受けた項目の割合。 ※平成24,25年度については、標準評価(A評価)以上の評価を受けた項目の割合。 注:平成26年度の成果実績は評価確定後に記載
| 年度 | 当初見込み | 成果実績 |
|---|---|---|
| 2012 | - % | 100 % |
| 2013 | - % | 100 % |
| 2014 | - % | - % |
活動指標及び活動実績(アウトプット)
設備の整備件数
| 年度 | 当初見込み | 活動実績 |
|---|---|---|
| 2012 | - 件 | - 件 |
| 2013 | 78 件 | 77 件 |
| 2014 | 1 件 | 1 件 |
主要な支出先
| 年度 | 支出先 | 業務概要 | 支出額(百万円) |
|---|---|---|---|
| 2014 | (株)アイスペック・インスツルメンツ | テラヘルツ送受信特性評価装置の購入 | 68 |
| 2014 | (独)物質・材料研究機構 | テラヘルツ送受信特性評価装置の購入 | 68 |



