専修学校における先端技術利活用実証研究
府省庁: 文部科学省
事業番号: 新32-0002
担当部局: 総合教育政策局 生涯学習推進課
事業期間: 2020年〜終了予定なし
会計区分: 一般会計
実施方法: 委託・請負
事業の目的
産学が連携し、実践的な職業教育を支える実習授業等における先端技術(VR・AR等)の活用方策について実証・研究することで、専修学校教育における職業人材の養成機能の強化・充実を図る。
事業概要
専修学校教育における職業人材の養成機能を強化・充実させるため、産学が連携し、実践的な職業教育を支える実習授業等において、先端技術(VR・AR等)の活用方策について実証・研究を行う。(取組A)
また、その成果を体系的にまとめるための分野横断型連絡調整会議を設置し、各事業成果の教育プログラムへの落とし込みに係る方策の検討等を行う。(取組B)
予算額・執行額
※単位は100万円
| 年度 | 要求額 | 当初予算 | 補正予算 | 前年度から繰越し | 翌年度へ繰越し | 予備費等 | 予算計 | 執行額 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2020 | 535 | - | - | - | - | - | - | - |
成果目標及び成果実績(アウトカム)
本委託事業での成果を参考に専修学校において先端技術を活用した教育プログラムを提供(取組A)
「先端技術を活用した教育プログラムを提供している」と回答する専修学校の数(延べ数) (目標:2024年度に1987 校)
| 年度 | 当初見込み | 成果実績 |
|---|
実習授業等における先端技術の活用方法についての知見を得る(取組A・B)
分野横断連絡調整会議において「概ね順調に進んでいる」と認められる実証研究の数
| 年度 | 当初見込み | 成果実績 |
|---|
活動指標及び活動実績(アウトプット)
実習授業等における先端技術の活用方法についての実証研究数(取組A)
| 年度 | 当初見込み | 活動実績 |
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分野横断連絡調整会議の開催(取組B)
| 年度 | 当初見込み | 活動実績 |
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主要な支出先
| 年度 | 支出先 | 業務概要 | 支出額(百万円) |
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