次世代医療基盤法に関する国民・患者の理解の増進に必要な経費
府省庁: 内閣府
事業番号: 新31-0011
担当部局: 政策統括官(科学技術・イノベーション担当) 日本医療研究開発機構・医療情報基盤担当室
事業期間: 2019年〜終了予定なし
会計区分: 一般会計
実施方法: 委託・請負
事業の目的
医療分野の研究開発に資するための匿名加工医療情報に関する法律(以下「次世代医療基盤法」とする)の国民による適切な理解に基づき、データ利活用基盤の整備及び情報の利活用がさらに加速・高度化され、健康・医療に関する先端的研究開発及び新産業創出を促進し、もって健康長寿社会を実現することを目的とする。
事業概要
次世代医療基盤法が国民に適切に理解され、産学官による匿名加工医療情報の積極的な利活用を推進するための事業を行う。具体的には、広報活動、啓発活動を通じて、制度に対する国民の理解を深める事業を行う。
予算額・執行額
※単位は100万円
| 年度 | 要求額 | 当初予算 | 補正予算 | 前年度から繰越し | 翌年度へ繰越し | 予備費等 | 予算計 | 執行額 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2019 | - | 60 | 0 | 0 | 0 | 0 | 60 | - |
| 2020 | 150 | - | - | - | - | - | - | - |
成果目標及び成果実績(アウトカム)
次世代医療基盤法に基づく医療情報の収集規模
認定匿名加工医療情報作成事業者の収集規模人数
| 年度 | 当初見込み | 成果実績 |
|---|
活動指標及び活動実績(アウトプット)
次世代医療基盤法に関する普及啓発のための事業数
| 年度 | 当初見込み | 活動実績 |
|---|
主要な支出先
| 年度 | 支出先 | 業務概要 | 支出額(百万円) |
|---|



